海外志向から見つけた「モノづくり」の魅力
英語を小学生の頃から学び続けてきたことから、将来は海外と関わる仕事に携わりたいという想いを持っていました。大学在学中には米国へ約10ヶ月留学し、日本の製品が現地で広く受け入れられていることを実感する中で、日本のモノづくりの価値や強さを改めて認識しました。
その経験を踏まえ、就職活動では海外と取引のある企業を中心に検討する中でニッチな分野でありながら自動車関連部品を扱い、海外展開に積極的なマクセルフロンティア(以下、MFC)に魅力を感じました。面接では、海外市場のさらなる拡大をめざすビジョンや営業職への強い思いに触れ、自身の志向と合致していると感じたことが、入社の決め手となりました。




